スウェーデンフラットコーテッドレトリーバー専門ブリーダー「犬にいいこと始めよう!」

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2011年4月15日
犬はパートナーです!
 

 
米国でのランキングは以下の通りです。

1:ラブラドールレトリーバー
2:シェパード
3:ヨークシャテリア
4:ビーグル
5:ゴールデンレトリーバー
6:ブルドッグ
7:ボクサー
8:ダックスフンド
9:プードル
10:シーズー

日本とは全く異なります。
8〜9位の2種も小型種とスタンダードと呼ばれる中型~大型種が含まれているので、
結果、7〜8割が中型〜大型犬です。

犬への意識、向き合い方の違いがハッキリ出ています。
犬はぬいぐるみでも、あなたの着せ替え人形でもありません!

犬をパートナーとして認識し、ドッグライフを充実させて欲しいものです。



2011年4月14日
犬はおもちゃではありません!
   
最近のJKCの登録頭数ランキング上位10位全てが小型犬になっています。
チワワ、トイプードル、ヨークシャテリアなど。
また消費者の間では、より小さいサイズの「ティーカップ●●」が人気を集めています。
まるでぬいぐるみ感覚ですね。

可愛いからと言って、自分の子がより小さく生まれてくることを望む親はいませんよね。

〜注意〜
極端に小さな犬は、非常に多くのリスクを抱えています。
発育不全に伴う、臓器機能障害、骨の発育障害による骨折、
頭蓋骨の発育不全による脳障害、低血糖、メンタルの弱さ・・・・・・

いつも言います。「買う人がいるから、作る人も絶えないのですよ」と。

正しい知識を持って、正しい犬を迎えましょう。
健全な犬を飼うことで、飼い主自身の健全性にも繋がっていきます。



2010年10月1日
そのシャンプー、本当に犬に優しいですか?
ナトリウムラウリル硫酸塩の隠れた危険性 
(アメリカ歯科医師から頂いた情報)

市販シャンプー、コンディショナー、歯磨き粉などの90%以上に、
低価格な成分のナトリウムラリウル(SLS)、ラウリルエーテル硫酸塩(SLES)が含まれています。
これら成分は、粘度を高くする為に、洗剤や発泡剤として使われています。
SLSの工業的用途は、倉庫床クリーナー、エンジン脱脂材、洗車用洗剤など。
SLSやSLES成分は、腐食性が非常に高く、簡単に油を落とします。
それら成分はスキンケア製品の中に含まれている最も刺激性の強い成分で、
SLSは、研究所で他の成分の治療特性と比較する為に、
スタンダードな皮膚の刺激物として、使われています。

SLESの基礎はラウリルアルコール(C-12、ココナッツオイルから分離される脂肪酸)のことで、
そこから、ラウリル硫酸塩を形成するために硫酸で反応を起こし、水酸化ナトリウムで中和させ、
酸化エチレンと反応させて出来る成分です。

一部の企業はそれがココナッツオイルに含まれているとして、
100%ナチュラル成分であると主張していますが、実際は、その成分の元は全く違います。

ジョージア医科大学の研究に於いて、SLSは、脳、心臓、肝臓などと同様に眼球にも浸透し、
長期間に渡りそれらの中に滞留し、幼児の眼球にも浸透するため、正常な発達を妨害し、
成人になって白内障を引き起こす原因になる潜在的危険性があると発表されました。

研究では、SLSとSLESは、シャンプーや研磨剤などの容器の中で、
多くの製品の中に含まれる一般的な成分との反応により、
発癌性のある硫酸塩とダイオキシンを引き起こす原因になる恐れがあると判明しました。

つまり、たった1度のシャンプーで、硫酸塩が大量に血液に入り込む可能性が
非常に高いという事です。
勿論、皮膚と毛髪にもダメージを与える可能性があります。
それは腐食性成分により綺麗にしますが、毛包を攻撃するため、
脱毛を引き起こす可能性があるのです。

それは、皮膚の保護を侵し、発疹や感染を引き起こす可能性があることから、
泡風呂の薬物の1つとして分類されています。

犬を洗う時に使うシャンプーや、自身で使うシャンプーやスキンケア製品に於いて、
発泡剤の主成分となるようなSLSやその他刺激の強い洗剤は、
決して使用しないことをお勧め致します。


・Message from COO at AIGC, Inc. ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私は、幼い頃から皮膚が弱く、現在に至るまで皮膚のあらゆる症状に悩まされてきました。
一番悩んでいたのは母親だと思います。親戚中で皮膚がこんなにも弱いのは
私しかいなかったからです。
ありとあらゆる民間療法や有名な医者らに診療してもらった記憶があります。
一時はステロイド剤を内からも外からも服用していたこともあります。
ステロイドを止めた反動はあまりに酷く思い出したくありません。
それでも犬が大好きで、実家ではヨークシャテリアを単頭で飼い続けていました。
現在も1頭健在(13歳)

ある日、人間用のシャンプーでいいよと某ブリーダーさんからアドバイスを受け、
愛犬を洗っていましたが凄く嫌がるんですね。
洗うという行為自体を嫌がっているとも思いましたが、体が濡れても平気なので
おかしいとは思っていました。

そこで弊社が出逢ったのはアメリカの歯科医と彼らの愛犬(ゴールデンレトリーバー)です。

弊社は、安全と高い効果と100%天然や有機製品など、地球だけではなく、
犬にも飼い主にも優しい製品に注目し、
MEISTER JPを通じて、お客様に届けたり、紹介することに致しました。

皆様にも、私の愛犬達と同様に、石油や動物由来原料は一切使われていない、
そして、決して皮膚のナチュラルpHを破壊しないものをお選び頂きたいと思っております。

弱い皮膚と生きてきたアレルギー皮膚疾患を持つ私が
長年求めていたものに出逢えましたので皆様とシェアさせて頂きたく、
アメリカの歯科医から頂いた情報を掲載させて頂きました。

自分の皮膚が洗剤や石鹸を使って痛いと感じるものは、
愛犬に使ってもそれ以上に痛いだろうと思います。
なので、自分の皮膚が痛いと感じない良いものを愛犬に対しても使ってやりたいのです。

泡立ちがあった方がいい、など正直思ったりしましたが、
そこは利己的になっていては良くないと思い、
泡立ちが全く無くても体に良いのなら使ってやりたい
その思いを大切に愛犬カールとヴィクトリアに使っています。
洗う側として私の皮膚もヒリヒリ、ピリピリしません。
ある意味、敏感肌である事、弱い皮膚である事に長年苦しまされて参りましたが、
愛犬の役に立てたと、この弱く敏感な皮膚を授かったことに
深く感謝しているほどです。

弊社が取り寄せたアロマスプレーも犬の本来の嗅覚にダメージを与えることがない
優しい天然の香りで薬品の多く配合されたスプレーを使用した場合、
愛犬達はクシャミを連発し顔を背け嫌がるのですが、
これらの場合は、顔を背けるどころか、近寄って尻尾を振って喜ぶ程です。

自分でアロマオイルを配合して作るのは大変…と思っていらっしゃる方々がいれば、
いつでもMEISTER JPへご相談下さい。

アメリカの歯科医師がご自身の愛犬の為に
長年研究し開発した製品をご紹介させて頂きます。

MEISTER JP sponsored by AIGC, Inc.
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